全国統一防火標語
釧路東部消防組合
浜中消防署 厚岸消防署 釧路消防署 浜中消防署 厚岸消防署 釧路消防署

火災救急件数(総数)

平成30年5月末 現在
  釧路町 厚岸町 浜中町 合 計 前年同月 前年比
火災
6
0
2
8
7
1
救急
412
157
106
675
678
-3

Information - お知らせ -

平成30年度釧路東部消防組合消防年報について   2018/06/11
平成30年度消防年報を掲載しましたので、お知らせします。
ご覧になる場合はタイトルをクリックしてください。

釧路東部消防組合消防団協力事業所表示証交付式の挙行について   2018/06/06
6月1日(金)消防本部において、消防団協力事業所表示証の交付式が挙行され、本年度、消防団協力事業所として認定された8事業所のうち、交付式に出席した7事業所に対して、若狹靖釧路東部消防組合管理者から表示証が交付されました。
 釧路東部消防組合では、平成30年4月1日から消防団協力事業所表示制度の運用を開始しました。
 この制度は、従業員が消防団員として3人以上入団している、消防団活動に積極的に協力している等の事業所等に対し、「消防団協力事業所表示証」を交付して、地域に対する社会貢献を評価するとともに、事業所等の協力を通じて、地域防災体制の充実強化を図ることを目的とした制度です。

※タイトルをクリックすると消防団協力事業所認定事業所一覧に移動します。

「北海道消防団応援の店」事業に伴うサポート企業の登録大募集!!   2018/03/05
消防団活動に対してサポートしていただける企業等を募集しています。
 この事業は、消防団に対して企業や飲食店等の事業所の協力のもとに、北海道全体で消防団を応援することにより、消防団を中核とした地域防災力の充実強化につなげていくことを趣旨に、北海道・(公財)北海道消防協会が、道内各市町村と協力し実施されているものです。
 事業内容は、「北海道消防団応援の店」に登録された企業から、消防団員(家族含む)に対して様々なサービス(具体的な内容は登録の際に相談)を提供していただくものです。
 登録された企業にとっては、道内の約25,000人の消防団員とその御家族が顧客として利用することが期待できる他、登録された企業へ北海道からステッカーが配布され、北海道のホームページ等の広報媒体で広く社会貢献活動がPRされ、消防団員の確保と地域防災力の充実強化に協力する企業としてのイメージアップも期待できます。
地域の安全・安心な生活を支える消防団に企業の社会貢献活動の一環としてご理解とご協力をお願いいたします。

北海道・(公財)北海道消防協会で実施している「北海道消防団応援の店」事業についてのお問い合わせは、お近くの各消防署(釧路消防署・厚岸消防署・浜中消防署)までお問合せください。
釧路消防署 (0154)40−5131
厚岸消防署 (0153)52−5111
浜中消防署 (0153)62−2150

平成30年度 消防職員採用試験の実施について   2017/09/04
当組合では平成30年度採用予定の消防職員を募集しています。受験資格や試験日程等の詳細については採用試験実施要領に記載していますので、受験希望者は所定の申込用紙に必要事項を記入し、必要書類を添えて当組合消防本部総務課へ申し込みして下さい。また、詳細について不明な場合は同総務課(0153-52-5111)へ問合せて下さい。

※ タイトルをクリックすると試験・講習のページに移動します。実施要領、申込書はそのページの1番下に掲載してありますので、必要分を印刷してください。

平成27年度消防年報の掲載について   2016/08/01
平成27年度消防年報を掲載しましたので、ご覧になる場合はタイトルをクリック願います。

住宅用火災警報器の交換時期について   2016/02/25
住宅用火災警報器(以下、「住警器」)の新築住宅への設置が義務付けられ、平成28年6月で丸10年を迎えます。また、それ以前に建てられた既存住宅についても、平成23年5月末の設置義務付けから4年以上が経過しています。
機種によっても異なりますが、住警器の寿命はおおむね10年と言われています。
住警器の主な役割は、火災の煙や熱に反応して、居住者へいち早く火災を知らせることですが、古くなった住警器をそのまま設置していると経年劣化や電池の消耗などにより本来の役割を発揮できなくなることも考えられますので、設置から10年以上経過している場合は、本体の交換をおすすめします。

救急車の適正利用について   2015/08/21
平成25年中の全国の救急出場件数は、590万9,367件で10年前(平成15年)と比較すると、107万6,467件増加し、平成16年に初めて、500万件を超えてから一貫して増加傾向にあります。また、救急車の出場件数が増加するとともに、現場に到着するまでの平均時間も徐々に遅れ、全国平均で8.5分(組合平均8.6分)となっており、10年前に比べ、約2.2分延伸しています。このままでは、本当に緊急を要し、救急車を必要としている方への対応が遅れてしまう可能性があります。救急車や救急医療は『限りある資源』です。いざという時の皆さん自身の安心の為に、救急車の適正利用にご協力願います。

AEDの点検はしていますか?   2015/03/20
AED(自動体外式除細動器)は救命処置のための医療機器です。
今では、公共施設やデパート等でも設置が進み、身近なものとなりました。
AEDを設置したら、いざという時、使えるように日頃から点検をしましょう。
※日常点検での確認事項などについては、タイトルをクリックして下さい。

消火器のリサイクルが始まりました!!   2010/02/15
(社)日本消火器工業会では各地での回収状況や劣化した消火器の破裂事故を受け、消火器のリサイクルに関する新しい制度を本年1月1日からスタートしました。
この制度を簡単にまとめておりますので「タイトルをクリック」して参照してください。

住宅用防災警報器設置の義務付けについて   2006/04/20
平成18年6月1日から全てのご家庭の寝室等に住宅用防災警報器を設置することが義務付けられました。詳しい内容は過去の広報誌119だよりに掲載しています。(タイトルをクリックすると過去の掲載記事を表示します。)
ご不明な点は当組合最寄の消防署までお問い合せください。

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